【2012.5.5】合宿から帰還しました(`Д´)ゞ 新たな1ページが開かれてしまったのね.結局・・・w
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HN:
魔王・幹部
年齢:
19
性別:
男性
誕生日:
1993/04/13
職業:
もうすぐ理科大生!
趣味:
数学&人間観察!!
自己紹介:
東京理科大学理学部数学科に進学!!将来は、塾・予備校・高校で数学を教えるのが夢です.数学・椎名林檎・東京事変・いきものがかり・ELTが大好きな、自他共に認める変人です!よろしゅう.(#・∀・)
[04/23 Mr.Dora]
[03/16 Mr.Dora]
[03/15 Mr.Dora]
[03/14 Mr.Dora]
[03/13 Mr.Dora]
Episode 3 -脱肛の原因はここに!-
メインイベントである、ボウリング・カラオケをしに和名〝丸いもの〟に到着した.
まずは、ボウリングをやるため手続きを行う.
ボウリングをしたことのある人なら分かるとは思うが、まずは名前を決めるのである.
ここでも私のちょっとした粋な計らいが見られるのである.
勘のいい人は分かるだろう.
私が4人の名前をつけたのだ.
その名前は以下の通り.
メインイベントである、ボウリング・カラオケをしに和名〝丸いもの〟に到着した.
まずは、ボウリングをやるため手続きを行う.
ボウリングをしたことのある人なら分かるとは思うが、まずは名前を決めるのである.
ここでも私のちょっとした粋な計らいが見られるのである.
勘のいい人は分かるだろう.
私が4人の名前をつけたのだ.
その名前は以下の通り.
-
K.Y殿⇒トイレ
K.Y殿といったらトイレであろう. -
KOSHINO⇒キレジ
分かるとは思うが キレジ=切痔 である. -
私⇒ヒキジ
これは宿敵の名前.ただ、キレジの後に書いたから痔の種類だと思われたと思うとやるせない. -
Mr.Dora殿⇒コバヤシ
普通と思われるかもしれないが、このコバヤシというのもとんでもないキチガイである.
これが私の粋な計らいである.
手続きを済まし、いよいよボウリングを行う.
当然のことながらここでも事件が起こる.
ことの発端はまたまたKOSHINOである.
もう、とんでもない問題児だ.
ボウリングの玉を普通に投げればいいものをわざわざ股下から投げたのである.
驚いたことにそれでストライクを2回以上とるのだ.
それを見て、私がやらずに我慢できるだろうか.
答えは〝No!!〟だ.
私は股下投法をやったのだ.
しかも2回.
1回目はガター.
2回目はガター、しかも転んだのだ.
我々がボウリングをやっていたフロアには結構人がいた.
そんな中で股下投法を行ったが為に転んだのだ.
つまり、恥を書いたのだ.
ここで、私は固く決心したのだ.
KOSHINOのケツを殺すと.
ボウリングを3ゲーム行い、カラオケに移るのである.
続く
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Episode 2 -刺激物は突然に-
某ファーストフード店に入り、我々4人は注文した.
私とK.Y殿はパスタを注文を先にし、後でMr.Dora殿、KOSHINOが注文し我々はカウンター席に着いた.
パスタというのが重要である.
また、座った順番は、左から Mr.Dora殿⇒K.Y殿⇒KOSHINO⇒私 である.
この順番もまた重要である.
パスタを頼んだ私はタバスコがもれなくついていた.
私は辛いのが好きだ.
∴7,8降り以上はした.
ここで、タバスコ事件というのを思い出す.
この事件は、K.Y殿は辛いのが辛いのが苦手だということを承知していながら、K.Y殿が席をたったその隙に飲み物の中にタバスコを入れられるという非常に生易しい事件である.
この事件の実行犯は私であったが、またこの事件が起ころうとしていたのだ.
私がタバスコを手にして悪戯せずに居られるだろうか.
答えは〝No!!〟だ.
しかし、ここで座った順番に注目してほしい.
私とK.Y殿とはまぁまぁの距離があり、ダイレクトアタックは難しい.
ダイレクトアタックして出来ない距離ではないのだが、まず動きが大きくなってしまう.
つまり、応援要請が必要だ.
ここで登場するのが切痔のKOSHINOである.
KOSHINOがタバスコを飲み物の中に入れれば事は丸く収まる.
しかし、まずはK.Y殿がどっかに移動する必要がある.
ここで、神は私たちに微笑んだのである.
K.Y殿と私の飲み物を飲むための長い筒がないのである.
本来であれば、店員に怒り心頭なのだが、
K.Y殿を席から立たせる絶好のチャンスである.
GJ!!店員である.
K.Y殿が長い筒を取りに席を立ったとき、
私:「これ飲み物に!!」
KOSHINO:(飲み物の蓋にタバスコかける)
K.Y殿それに気づき、笑う.
何事もなかったかのように蓋についたタバスコを拭き飲み物を飲み始めた.
ミッション失敗である.
このミッションの失敗の要因はKOSHINOにある.
ここで、私は固く決心したのだ.
KOSHINOのケツを殺すと.
そして、昼飯を終え、我々はメインイベントであるボウリング・カラオケに向かうのであった.
某ファーストフード店に入り、我々4人は注文した.
私とK.Y殿はパスタを注文を先にし、後でMr.Dora殿、KOSHINOが注文し我々はカウンター席に着いた.
パスタというのが重要である.
また、座った順番は、左から Mr.Dora殿⇒K.Y殿⇒KOSHINO⇒私 である.
この順番もまた重要である.
パスタを頼んだ私はタバスコがもれなくついていた.
私は辛いのが好きだ.
∴7,8降り以上はした.
ここで、タバスコ事件というのを思い出す.
この事件は、K.Y殿は辛いのが辛いのが苦手だということを承知していながら、K.Y殿が席をたったその隙に飲み物の中にタバスコを入れられるという非常に生易しい事件である.
この事件の実行犯は私であったが、またこの事件が起ころうとしていたのだ.
私がタバスコを手にして悪戯せずに居られるだろうか.
答えは〝No!!〟だ.
しかし、ここで座った順番に注目してほしい.
私とK.Y殿とはまぁまぁの距離があり、ダイレクトアタックは難しい.
ダイレクトアタックして出来ない距離ではないのだが、まず動きが大きくなってしまう.
つまり、応援要請が必要だ.
ここで登場するのが切痔のKOSHINOである.
KOSHINOがタバスコを飲み物の中に入れれば事は丸く収まる.
しかし、まずはK.Y殿がどっかに移動する必要がある.
ここで、神は私たちに微笑んだのである.
K.Y殿と私の飲み物を飲むための長い筒がないのである.
本来であれば、店員に怒り心頭なのだが、
K.Y殿を席から立たせる絶好のチャンスである.
GJ!!店員である.
K.Y殿が長い筒を取りに席を立ったとき、
私:「これ飲み物に!!」
KOSHINO:(飲み物の蓋にタバスコかける)
K.Y殿それに気づき、笑う.
何事もなかったかのように蓋についたタバスコを拭き飲み物を飲み始めた.
ミッション失敗である.
このミッションの失敗の要因はKOSHINOにある.
ここで、私は固く決心したのだ.
KOSHINOのケツを殺すと.
そして、昼飯を終え、我々はメインイベントであるボウリング・カラオケに向かうのであった.
続く
今日は昨日の出来事を記したいと思ふ.
昨日のことは昨日の内に更新しろと思われるかもしれんが、無理っす.
絶対、無理っす.
いやぁ~、昨日は家帰ったら睡魔が・・・
だから無理なの!!(`・ω・´)シャキーン
では、さっそくTwitterを見ながら昨日のことを思い出していきますよぉ~~!!
Episode 1 -いじり宣言は初っ端から-
私は、11:00に駅に着くよう家を出た.
私の計算通り約1,2分前に到着したのだ.
時間厳守です.
私よりも先にK.Y殿、Mr.Dora殿が到着していた.
しかし、4人で遊ぶはずなのに11:00過ぎても3人しか居ない.
おかしい.
幽霊を含めた4人なわけがない.
ということは、1人遅刻なワケだ.
そいつの名はKOSHINO.
Facebookに明日は寝坊しないように早く寝ようと書いていた.
でも、KOSHINOのことだ寝坊だろうと思い、家に突撃しにいく.
ところが、途中の交差点でKOSHINOの姿が・・・
時間をちゃんと守っていた3人はKOSHINOの方を指差したりして目立っていた.
その中でも私はサングラスをしていたので、余計目立つわけだが・・・
気にしない.
そして、信号が青に変わりKOSHINOが我々の方に走ってくる.
3人:「どうしたの?寝坊?」
KOSHINO:「痔の手入れをしてた.」
そうKOSHINOはFacebookをはじめて2,3日したら切痔になったそうだ.
それをFacebookに呟いていた.
自分の弱点を・・・
それを私がいじらないはずがない.
私:「ケツに蹴りとか入れるから!!(`・ω・´)シャキーン」
KOSHINO:「マジで死ぬ!やめれ!!」
その場では蹴りを入れなかった私だが、果たして痔になっていると分かっていて私がケツに蹴りを入れないで我慢することが出来るであろうか・・・
答えは〝No!!〟だ.
だから、私は宣言をしてしたのだ.
そして、本当に痔の人のケツに入れてしまった.
まぁ、それはまた述べることにしよう.
そして、電車に乗り目的地に着く.
時間がお昼時だったということもあり、まずは昼飯を食べようということで、某ファーストフード店に入る.
そこでも事件は起こる・・・
昨日のことは昨日の内に更新しろと思われるかもしれんが、無理っす.
絶対、無理っす.
いやぁ~、昨日は家帰ったら睡魔が・・・
だから無理なの!!(`・ω・´)シャキーン
では、さっそくTwitterを見ながら昨日のことを思い出していきますよぉ~~!!
Episode 1 -いじり宣言は初っ端から-
私は、11:00に駅に着くよう家を出た.
私の計算通り約1,2分前に到着したのだ.
時間厳守です.
私よりも先にK.Y殿、Mr.Dora殿が到着していた.
しかし、4人で遊ぶはずなのに11:00過ぎても3人しか居ない.
おかしい.
幽霊を含めた4人なわけがない.
ということは、1人遅刻なワケだ.
そいつの名はKOSHINO.
Facebookに明日は寝坊しないように早く寝ようと書いていた.
でも、KOSHINOのことだ寝坊だろうと思い、家に突撃しにいく.
ところが、途中の交差点でKOSHINOの姿が・・・
時間をちゃんと守っていた3人はKOSHINOの方を指差したりして目立っていた.
その中でも私はサングラスをしていたので、余計目立つわけだが・・・
気にしない.
そして、信号が青に変わりKOSHINOが我々の方に走ってくる.
3人:「どうしたの?寝坊?」
KOSHINO:「痔の手入れをしてた.」
そうKOSHINOはFacebookをはじめて2,3日したら切痔になったそうだ.
それをFacebookに呟いていた.
自分の弱点を・・・
それを私がいじらないはずがない.
私:「ケツに蹴りとか入れるから!!(`・ω・´)シャキーン」
KOSHINO:「マジで死ぬ!やめれ!!」
その場では蹴りを入れなかった私だが、果たして痔になっていると分かっていて私がケツに蹴りを入れないで我慢することが出来るであろうか・・・
答えは〝No!!〟だ.
だから、私は宣言をしてしたのだ.
そして、本当に痔の人のケツに入れてしまった.
まぁ、それはまた述べることにしよう.
そして、電車に乗り目的地に着く.
時間がお昼時だったということもあり、まずは昼飯を食べようということで、某ファーストフード店に入る.
そこでも事件は起こる・・・
続く
Episode 2 を更新したら直ちに書きますので・・・
では・・・
では・・・
以上
さて、今日はららぽーとへ買い物をしに行きましたよ.
ららぽーとへ行く電車に乗るホームで、K.Y.殿と会いましたよ.
うん.
変わってなかったw
というか、K.Y.殿は私のことを顔ではなくフォルムで判断したとかしないとか・・・
うむ.
電車に乗り約3分間話をしてさようならしました.
まぁ、明日も会うんで存分に弄りたいと思ふ(`・ω・´)シャキーン
楽しみにしててねww
で、ららぽーとにつき、1人で只管、店内を散策しまくったね.
約3時間.
もう脚が棒だよね.
まぁ、欲しい物は手に入ったんで良しとしましょうかぁ~~!!(`・ω・´)シャキーン
それに何だかんだ楽しかったし.
そして、だいぶ時間が経ち時は22:00くらい.
ある人から電話が来る.
それは誰か.
本名を出すのはマズイと思うんで、ニックネームにしましょう.
う~ん.
どうしようかなぁ~.
よし!〝運保〟にしよう.
というのも、彼の本当のニックネームはでs(ry
長くなるんで割愛.
話を戻して、運保から電話がきたんです.
で、その電話を弟が出て私に代わったわけですが、弟が私に受話器を渡している間も何かしゃべってる.
もはや何をいってるか分かりませんw
蜆語でしょうか?
パーセルタングはまだ分かるが蜆語は分かりかねます.
さて、また脱線したんで、話を戻し、ここからは、会話形式で書くことにしましょうか.
運保:「あぁ、そうだよ.」
私:「お久しぶりですね.そういえば、今年受験ですよね?どっか受かりましたか?」
運保:「えぇ~、なんでその情報知ってるんだよ.お前らには教えないようにしてたのに.もしかして弟か?」
私:「フフ~ン.(本当は弟じゃないんだけどな・・・)」
運保:「やっぱしか.あいつは後で絞めなきゃな.」
私:「で、何処受かったんですか?」
運保:「えっ!やっぱりそれ言わなきゃダメ?う~ん、そうだな.」
私:「えっ?どこですか?」
運保:「プレミアシークレットだ!!(`・ω・´)シャキーン」
私:「(大爆笑しながら)なんですかそれ!!相変わらず変わってないですね.」
運保:「お前もな!!」
私:「本当に運保は面白い人ですね!アッ!!人じゃないですね.蜆ですね.」
運保:「お前なぁ、まだそのネタやってんの?もう俺は突っ込むのに疲れた.」
私:「『もう』って1年ぶりですよw まだまだこれからですよ.」
運保:「お前相変わらずだな.まったく.」
うん.
電話で10分以上話したことあるの、Mr.Dora殿だけだったけど、今日で2人目です.
というより、長電話というやつは女子がよくやると聞きますが、男でもやるんですなw
まぁ、特例かもしれないがwww
というわけで、今日は非常に楽しかった.
密度の濃い25分間.
やばかったです.
まぁ、また運保さんには電話することになるから楽しみだww
ららぽーとへ行く電車に乗るホームで、K.Y.殿と会いましたよ.
うん.
変わってなかったw
というか、K.Y.殿は私のことを顔ではなくフォルムで判断したとかしないとか・・・
うむ.
電車に乗り約3分間話をしてさようならしました.
まぁ、明日も会うんで存分に弄りたいと思ふ(`・ω・´)シャキーン
楽しみにしててねww
で、ららぽーとにつき、1人で只管、店内を散策しまくったね.
約3時間.
もう脚が棒だよね.
まぁ、欲しい物は手に入ったんで良しとしましょうかぁ~~!!(`・ω・´)シャキーン
それに何だかんだ楽しかったし.
そして、だいぶ時間が経ち時は22:00くらい.
ある人から電話が来る.
それは誰か.
本名を出すのはマズイと思うんで、ニックネームにしましょう.
う~ん.
どうしようかなぁ~.
よし!〝運保〟にしよう.
というのも、彼の本当のニックネームはでs(ry
長くなるんで割愛.
話を戻して、運保から電話がきたんです.
で、その電話を弟が出て私に代わったわけですが、弟が私に受話器を渡している間も何かしゃべってる.
もはや何をいってるか分かりませんw
蜆語でしょうか?
パーセルタングはまだ分かるが蜆語は分かりかねます.
さて、また脱線したんで、話を戻し、ここからは、会話形式で書くことにしましょうか.
受話器をとり
私:「もしもし、運保ですか?」運保:「あぁ、そうだよ.」
私:「お久しぶりですね.そういえば、今年受験ですよね?どっか受かりましたか?」
運保:「えぇ~、なんでその情報知ってるんだよ.お前らには教えないようにしてたのに.もしかして弟か?」
私:「フフ~ン.(本当は弟じゃないんだけどな・・・)」
運保:「やっぱしか.あいつは後で絞めなきゃな.」
私:「で、何処受かったんですか?」
運保:「えっ!やっぱりそれ言わなきゃダメ?う~ん、そうだな.」
私:「えっ?どこですか?」
運保:「プレミアシークレットだ!!(`・ω・´)シャキーン」
私:「(大爆笑しながら)なんですかそれ!!相変わらず変わってないですね.」
運保:「お前もな!!」
私:「本当に運保は面白い人ですね!アッ!!人じゃないですね.蜆ですね.」
運保:「お前なぁ、まだそのネタやってんの?もう俺は突っ込むのに疲れた.」
私:「『もう』って1年ぶりですよw まだまだこれからですよ.」
運保:「お前相変わらずだな.まったく.」
ここまでは、本題に入る前の導入部分である.
本当はもっと色々あったんだよね.
それらを書くと尋常じゃないほど長くなるから割愛.
まぁ、1つだけ書くか.
本当はもっと色々あったんだよね.
それらを書くと尋常じゃないほど長くなるから割愛.
まぁ、1つだけ書くか.
私:「本当に変わってないですね.てっきり受験勉強をやりすぎて生気がなくなっていると思いましたよw」
運保:「えぇ~!お前俺が受験勉強にドップリのめり込んでいると思ってたの?」
私:「はい.もう受験戦争という社会が作った波にのまれていると思っていました.」
運保:「社会のロボットになってたまるか!!(`・ω・´)シャキーン」
運保:「えっ?誰から聞いた?弟か?」
私:「で、どうなんですか?買ったんですか?」
運保:「お前の想像にお任せするよ.」
私:「今何処にいるんですか?」
運保:「家だよ.」
私:「ちょっと待ってくださいね.(電話番号確認)これ携帯ですね.家に居るのに家の電話使わないんですか?」
運保:「これ?親のだよ.」
私:「家に居るのに親が携帯貸してくれるんですか?」
運保:「いやいや近くにあったから.」
運保:「えぇ~!お前俺が受験勉強にドップリのめり込んでいると思ってたの?」
私:「はい.もう受験戦争という社会が作った波にのまれていると思っていました.」
運保:「社会のロボットになってたまるか!!(`・ω・´)シャキーン」
という、名言がここで生まれたわけです.
あぁ~~~!もう一つ書きたくなった.
あぁ~~~!もう一つ書きたくなった.
よし!書こう!!
私:「そういえば、運保さん携帯買ったらしいですね.」運保:「えっ?誰から聞いた?弟か?」
私:「で、どうなんですか?買ったんですか?」
運保:「お前の想像にお任せするよ.」
私:「今何処にいるんですか?」
運保:「家だよ.」
私:「ちょっと待ってくださいね.(電話番号確認)これ携帯ですね.家に居るのに家の電話使わないんですか?」
運保:「これ?親のだよ.」
私:「家に居るのに親が携帯貸してくれるんですか?」
運保:「いやいや近くにあったから.」
本当はもっと突っ込みたかったけど、やめましたw
26日直接聞きたいと思いますww
26日直接聞きたいと思いますww
で、やっと本題に入っていくわけです.
ここまでが長すぎる!!
ここまでが長すぎる!!
私:「で、今日電話したのは追いコンについての連絡でして.」
運保:「えぇ~~、やんの?というより行かなきゃいけない?ばっくれようかな.」
私:「(怒らせ方〝クライアント・オア・ダイ〟を意識して)いやいや.絶対来てくださいよぉ.待ってますからね.運保さんの為に色々準備しているんですからぁ.絶対ですよ.いや、本当に絶対.約束ですよぉ.」
運保:「俺のことなんて忘れてくれりゃいいのに・・・ でも先生にも謝らなきゃいけないし行くわ.」
私:「(怒らせ方〝クライアント・オア・ダイ〟を意識したまま)約束ですからね.絶対ですよぉ.」
運保:「えぇ~~、やんの?というより行かなきゃいけない?ばっくれようかな.」
私:「(怒らせ方〝クライアント・オア・ダイ〟を意識して)いやいや.絶対来てくださいよぉ.待ってますからね.運保さんの為に色々準備しているんですからぁ.絶対ですよ.いや、本当に絶対.約束ですよぉ.」
運保:「俺のことなんて忘れてくれりゃいいのに・・・ でも先生にも謝らなきゃいけないし行くわ.」
私:「(怒らせ方〝クライアント・オア・ダイ〟を意識したまま)約束ですからね.絶対ですよぉ.」
という流れが3,4回繰り返されて通話終了!!
ここでも、色々あったんですよ.
でも、割愛しますw
運保さんとの上記のやり取りの結果、25分間電話で話しました!∑(゚Д゚)ここでも、色々あったんですよ.
でも、割愛しますw
うん.
電話で10分以上話したことあるの、Mr.Dora殿だけだったけど、今日で2人目です.
というより、長電話というやつは女子がよくやると聞きますが、男でもやるんですなw
まぁ、特例かもしれないがwww
というわけで、今日は非常に楽しかった.
密度の濃い25分間.
やばかったです.
まぁ、また運保さんには電話することになるから楽しみだww
以上(あぁ~疲れた)
さて、巷では366日前の東日本大震災のことで持ちきりですな.
私は、そういう真面目なことを書くのが非常に苦手というか難しい話が好きじゃない.
専ら私は面白おかしい話が好きなので出来る限りこのブログでは暗めの話は書きません(`・ω・´)シャキーン
つ・ま・り、私がブログに暗いことを書いたということはその話題について〝相当〟深刻に悩んでいるということです.(私には珍しすぎるが・・・)
まぁ、基本的に私は楽観主義なのでw(#・∀・#)
ちゅうわけで、震災についてはあまり触れませんが、考えていないわけではありません.
にしても、ちょっとした地震が起きるたびに滅茶苦茶怖い・・・ヒィー(((゚Д゚)))ガタガタ
まぁ、一応ね震災のことについて触れたわけで、今日の本題に移りましょうかぁ~~~!!(`・ω・´)シャキーン
さて、今日は神奈川ヴォーカルアンサンブルコンテストに出場したんですな.
高校生としては最後の舞台です.
うん.
こう考えると悲しいけど、今日は非常に楽しかった1日.
充実してた.
毎日がこういう風に充実しているといいんだが・・・難しい.(´・ω・`)
まぁ、結果は残せなかったが何より楽しかったから満足です.(`・ω・´)シャキーン
で、今日他にも思ったことがありまして・・・
それは何か・・・
今日はずっと只管しゃべってた気がするw
本番前の休憩中とか本当はしゃべらず落ち着いたほうがいいんだろうけど、しゃべっていた方が落ち着きますな(*・∀・*)
そういえば本番前の休憩中に後輩が近づいてきて、
私は、そういう真面目なことを書くのが非常に苦手というか難しい話が好きじゃない.
専ら私は面白おかしい話が好きなので出来る限りこのブログでは暗めの話は書きません(`・ω・´)シャキーン
つ・ま・り、私がブログに暗いことを書いたということはその話題について〝相当〟深刻に悩んでいるということです.(私には珍しすぎるが・・・)
まぁ、基本的に私は楽観主義なのでw(#・∀・#)
ちゅうわけで、震災についてはあまり触れませんが、考えていないわけではありません.
にしても、ちょっとした地震が起きるたびに滅茶苦茶怖い・・・ヒィー(((゚Д゚)))ガタガタ
まぁ、一応ね震災のことについて触れたわけで、今日の本題に移りましょうかぁ~~~!!(`・ω・´)シャキーン
さて、今日は神奈川ヴォーカルアンサンブルコンテストに出場したんですな.
高校生としては最後の舞台です.
うん.
こう考えると悲しいけど、今日は非常に楽しかった1日.
充実してた.
毎日がこういう風に充実しているといいんだが・・・難しい.(´・ω・`)
まぁ、結果は残せなかったが何より楽しかったから満足です.(`・ω・´)シャキーン
で、今日他にも思ったことがありまして・・・
それは何か・・・
私ってしゃべるの好きなんだなぁ~
ちゅうことです.今日はずっと只管しゃべってた気がするw
本番前の休憩中とか本当はしゃべらず落ち着いたほうがいいんだろうけど、しゃべっていた方が落ち着きますな(*・∀・*)
そういえば本番前の休憩中に後輩が近づいてきて、
「緊張しない先輩の近くに来よう」
といってきました.
私は相手に緊張感を与えないのか?と一瞬考えましたw
とりあえず、大学で楽しい日々を過ごすためにも大学でしゃべりまくれる人探さないとなぁ・・・
私は相手に緊張感を与えないのか?と一瞬考えましたw
とりあえず、大学で楽しい日々を過ごすためにも大学でしゃべりまくれる人探さないとなぁ・・・
以上


